「いわて乙女」(エゾリンドウ」は耐寒性多年草で、寒さにかなり強く、毎年8月下旬には美しい鮮青紫色の花を咲かせます。 花の色の鮮やかさが特徴で、天気の良いときも曇天のときも綺麗な花色を楽しむことが出来る品種です。
いわて乙女は岩手園芸が参加している、花巻農協鉢花生産部会が開発したオリジナルブランドです。
どこにおけば良いのでしょうか? どこに植えれば良いのでしょうか? しっかりとした鉢を育て、すっきりと澄んだブルーの色を出すには十分な日光が必要です。 明るい窓辺や庭先で育ててください。 西日よりも朝日の当たるところが良いでしょう。水も十分与えてください。春は2日に一度、夏は毎日あげてください。