宮沢賢治の店 林風舎


(株)林風舎
TEL 0198-22-7010
FAX 0198-24-4101
定休日:毎週木曜日
〒025-0092
岩手県花巻市大通り
1丁目3-4

  rinpoo@michinoku.ne.jp


 1F 宮沢賢治グッズ、小物雑貨

 2F 喫茶&アクセサリー

 2Fではピアノが置かれ、
 定期的にミニコンサートが開催されます。


店内の様子とミニコンサート動画




宮沢賢治学会イーハトーブセンター

宮沢賢治記念会


宮沢賢治記念館
(↑花巻市のHPです)

宮沢賢治と花巻特産品の店 イーハショップ
宮沢賢治と花巻特産品の店イーハショップ
(↑(有)イーハウェブ運営)

わんこそばの嘉司屋




   宮沢賢治実筆 「日輪と山」



オリジナルハンカチ「月夜のでんしんばしら」





 イーハトーブから宇宙まで広がる宮沢賢治の作品の背景については、いつも生まれ育った花巻の風が吹いています。
その風を感じながら、賢治の世界に旅しませんか?
 賢治の好きだったミミズクが道案内です。
お連れするのは「林風舎」。
入り口に佇む賢治の後ろ姿が見えませんか?

 
どうぞお入りください。賢治の心を誰よりも大切に思うオーナーの揃えた一つひとつの作品が語りかけます。
「林風舎」の名前をもらった「北守将軍と三人兄弟の医者」のリンプー医師もニコニコ顔を出すかもしれません。





化学と宮沢賢治


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 <表> <裏>

10月23日(日)
講演:宮沢和樹氏
「祖父から聞いた宮沢賢治」
日時:平成28年10月15日〜
              平成29年1月15日

場所:大阪市立科学館 展示場4階
大阪市北区中之島4-2-1
TEL:06-6444-5656
<展示場観覧券>
大400円、高大300円 中以下無料

宮沢賢治の作品などに出てくる化学に関する言葉をいくつか選び出し、その原稿とその中に出てくる化学関係資料を展示します。
宮沢賢治が「心象スケッチ」などとして書き記した言葉の中に、どのように、またどうして化学の言葉が出てきたのか、資料を見ながら賢治の気持に思いを馳せてください。


大阪市立科学館HP



菊池寛記念館 第25回文学展
 
生誕120年記念 宮沢賢治 exhibition



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<表> <裏>
日時:平成28年9月17日(土)10:30〜
場所:菊池寛記念館 サンクリスタル3階
香川県高松市昭和町一丁目2番20号
料金:無料・先着200名

特別講演会@ 10:30〜12:00
講師:宮沢和樹氏
    「祖父 清六から聞いた 宮沢賢治」

特別講演会A 13:30〜15:00
講師:山根知子氏
 (ノートルダム清心女子大学文学部教授)

    「今求められる宮沢賢治の宇宙観」



科学と祈りのこころ -2016年の宮沢賢治
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<裏>


北海道立文学館HP
日時:平成28年9月17日〜11月16日
場所:北海道立文学館 特別展示室
札幌市中央区中島公園1-4
TEL:011-511-7655
料金
一般700円、高大生450円、小中生300円
団体割引有り

厳しい自然環境や災害に苦しむ農村を救済しようとした宮沢賢治の「科学と祈りのこころ」に触れることによって、まる5年半を経過した東日本大震災による未曾有うの災害の経験を踏まえて、今、あらためて彼の作品と生涯からわれわれが何を受け継ぐかを考える機会となればと願います。


9月19日(日)14:00〜15:00
講演会:宮沢和樹氏
「祖父から聞いた兄・宮沢賢治



青函を旅した文人たち


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日時:平成28年7月9日〜9月22日
場所:青森県近代文学館 企画展示室
青森県青森市荒川字藤戸119-7
TEL:017-739-2575

宮沢賢治は大正12年夏、青函連絡船に乗り、樺太旅行へと出発。この旅で「青森挽歌」をはじめとする作品群を生み出しました。
島崎藤村、石川啄木、与謝野鉄幹・晶子夫妻など青森と函館、両地を旅した文人たちの足跡を貴重な資料とともに紹介します。



「雨ニモマケズ」複製手帳
      「雨ニモマケズ」額
 雨ニモマケズ・・・額
宮沢賢治の『雨ニモマケズ』の手帳を32ページ分抜粋し、複製した手帳と詩全文が書かれた額です。

グッズ購入はイーハショップ *イーハショップは林風舎とは別会社です。

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